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2021年のグーグルアップデートはいつ?なぜ彼らは高速化を推進するのか?アフィンガーJETとLazyLoad SEOを購入

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アフィンガーの記事をカード化するjetとLazyLoad SEO(画像・iframe遅延読み込み)を購入しました。私はバラ売りで買っているので、正直AFFINGER PACK3を買ったほうが遥かに安いのでセットで買うことをおすすめします。なお、今後アフィンガーでおしゃれで高速なサイトを構築していきます。

アフィンガーをさらに強化するため2つの商品を購入しました。なぜかは以下のツイートの通りです。

今回はこのツイートを深掘り解説します。

こんな方におすすめ

  • 2021年のグーグルアップデートがどうなるかを知りたい人
  • 2021年になぜグーグルが高速表示を推進するか気になる人

5Gよりも低速の高速化が当たり前になり、格安スマホに人が流れAMP市場が成熟すると予想

時代は5Gへと移行中ですが、まもなく発売されるiphone12は5G対応となるのか注目されています。

ですが、もう1つ注目すべきはiphone10rからのデュアルSIM化に私は注目しており、人々は2つの通信会社と契約する時代になるのではないかと予想しています。

10rは本体を分解しないとSIMを2つ持つことができませんが、iphone11からは簡単に2つのSIMを挿入することができ、5Gを試験的に使う人が増えたり、格安スマホを2社契約して電話とネットで使い分ける人も今後増えると見込んでいます。

どちらにせよ、少なくとも私がソフトバンクからUQモバイルに変えて思ったことは

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低速が徐々に高速になる

ということであり、すでにUQモバイルではギガを使い切った状況の低速でも動画やネットがサクサク見れる状況です。ただ、まだまだ重いサイトが多いので、今のうちから差別化で先行するためAMPベースでビジネスモデルを作っていくことにしたわけです。

表示が遅いヤフーやUQモバイルなどの企業サイトのSEOは実は脆弱である理由


ここ最近のグーグルアップデートの影響により、企業ドメインがますます強くなって上位表示しやすい状況になっています。

しかし、低速でアクセスするユーザーが増えれば増えるほど、離脱率が上昇し、グーグルは

ココがポイント

企業サイトは表示も遅く離脱率上昇で検索順位が下がることがひょっとすると2021年以降あるかもしれない。

と考えています。

2021年からグーグルは高速化したサイトを評価することを公言していますが、おそらくグーグルが考えてるのは

ポイント

ウェブサイト自体をプラットフォーム化し、フェイスブックなどのSNSに対抗していく

考えもあるのかもしれません。

当たり前の話ですが、検索結果でクリックした先がまず見れないとグーグルとしても品質に影響がでますから、もし表示が遅いサイトが検索上位に沢山表示されれば

じいさん
SNSで検索して情報を調べよ

ということになります。

事実、10代の若い人を中心にグーグル離れが起きており、さらにアップルが自社の検索エンジンをリリースするようなニュースも出てるので、SEOはさらに難易度が上がると予想されます。

なので、まずきちんと高速で表示できる仕組みをネット社会全体にグーグルは広める必要があるのかもしれません。

それを急速に進めるにはSEOで優遇処置を与えるのが1番早いと彼らは考えてるのではないかと思ってます。

デザインは制限されるが、この中でマネタイズしていく時代へ


AMPは表現に制限があるため、場合によっては離脱率が上昇する可能性もあるでしょう。

しかし、結果としてネットはいつの時代も

「表示速度が速いに越したことない」

ので、このシンプルなデザインの中でどうビジネスを展開するかどうか模索中です。

というわけでアフィンガーのAMPで今後アフィリエイトなどを展開していきます。

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sangoからアフィンガー に戻したので記事がかなりバグってます。徐々に修正を進めていきます。

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ブログで所得を増やす方法をメインにwebデザイン、マーケティング、SEO、アフィリエイトノウハウなど個人・法人の集客・利益アップに役立つ情報を書いています。その他趣味であるアルペンスキーに関する最新情報も書いてます。SNSではジャンルを問わない内容で気になることを投稿中。

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